カエルの歌が・・・
聞こえてくるよ・・・・、と毎夜賑やかなもんです。
5月31日(日)に溝掃除。その数日後に田んぼに水が入り始めました。
とたんに・・・カエルの合奏の始まり・・・・。
カエルはどこから来たのでしょうね?それ以前はなーんにもなかったのに・・。
まさかカエルが自然発生したのでもないでしょうにね。
昔、観察しましたね、カエルの卵からおたまじゃくしになり、足がはえ、そして手・・・最後にカエルの姿に・・・。今でも学校でしているのでしょうか・・・。
聞こえてくるよ・・・・、と毎夜賑やかなもんです。
5月31日(日)に溝掃除。その数日後に田んぼに水が入り始めました。
とたんに・・・カエルの合奏の始まり・・・・。
カエルはどこから来たのでしょうね?それ以前はなーんにもなかったのに・・。
まさかカエルが自然発生したのでもないでしょうにね。
昔、観察しましたね、カエルの卵からおたまじゃくしになり、足がはえ、そして手・・・最後にカエルの姿に・・・。今でも学校でしているのでしょうか・・・。
ある病院が派手に、好き放題に、診療報酬を請求していた・・・というのが発覚した・・・との報道がありましたが・・・・遅すぎますね。こんなのはもっとあるのでは・・・。
医療費の支払、請求書さえ出せば、形式的なチェックはあるもののほとんどノーチェック状態でほぼ請求通り払われる・・・・。こんな美味しい話は医療以外にはありえないでしょう!!
大昔からキチンとした仕組みを作らないと・・・という話はあるのですが、その仕組みを作る役所や政治家が医者のご機嫌を損ねては大変と、医療の利用者をそっちのけで・・・・その仕組み作りを後回しにしたつけですわ。
小さな病院が大学病院並の高度な数の検査をしているとか、異常に生活保護の患者数が多いとか・・・など・・・・、こんなのはそれなりのシステムを作ればすぐ発覚するんですがね。
それを未だに診療報酬の請求を紙ベースでやり取りしているので・・・・問題点が浮かんでこない。コンピュータで請求処理をしていれば・・・こんな初歩的な異常はすぐに洗い出せるのに・・・・。医師団や政治家は・・・こんな不正が公になるのを恐れて、これまで診療報酬のコンピュータ処理化を反対していた、と思いたくなるほどですが・・・。
まあ最近、やっと診療報酬もコンピュータ化されるのが決まったようですが・・・・。こんなのはこれからワンサカと出てくる可能性があります。これまで請求さえすれば入金されていたのですから・・・。
ほとんどの医者はマジメに医療に取り組んでいる、と思います。でもどの業界もそうでしょうが、ごく一部にそうでない人がいます。有効なチェックシステムがこれまでは無かったので・・・いうなれば請求し放題で・・・・。一旦その麻薬にとりつかれると・・・・。
翻って銀行は昭和30年代からコンピュータ化を進め、全国をまたがる送金システム、身近なところではATMの利用などもかなり前からごく当たり前のようになっています。
また列車や飛行機の予約もかなり前からシステム化されています。
これを医療報酬の請求のように紙ベースで処理するとなると・・・・とても世の中、廻らなくなります。そんなのを、医療に関しては・・・いまだに国民に強いていた医師会や政治家の責任は重いと、私は考えますが、どうでしょうか。
こんなことを考えたのは・・・私があるチェックシステムに引っかかった所為です。
それは金融機関のチェックシステムです。
所用があってユーロの両替をしたかったのですが、姫路の金融機関でユーロの両替をしてくれる銀行はありません。そこでネットで発注して代引きの宅配便でユーロの現金を受け取る、というのを使いました。代引きなので1回の取引の上限は30万円。旅行代金の支払もユーロなので1回では間に合いません。ユーロの相場を睨みながら1ヶ月くらいに渡って何回か、発注しました。
先日、突然東京のさる銀行から電話が・・・。「このところユーロの両替をかなりされているようですが・・・、つきましてはマネーロンダリングの関係で・・・身分証明書関係をチェックしたいのですが・・・」 別にやましい事はしていないので・・・ふーん、さすがは銀行、ちゃあーんと、しっかりチェックしているなー、と感心しました。
この銀行の外貨両替、口座をもっていない人も、つまりだれでも両替は可能。ですからそのチェックシステムは・・・・両替の履歴データーを・・・たぶん電話番号(またはメールID)をキーにサーマリー(集計)、その両替金額が銀行の決めたある上限を超えれば、トリガーがONになって、電話して確認しろ・・・・という指令が出る、という仕組みになっているのでしょうね。
これと同様な仕組みを医療請求システムに組み込めば・・・・異常な請求はすぐに判明・・・するはず・・・・と思われます。
逆にこんなシステムになっている、と周知されていれば・・・変な請求はしなくなる、つまり抑制力が働く・・・と思うのですがね・・・・・。
でも現実は・・・誰かの猛烈な反対で・・・小学生ですらパソコンを触る世の中なのに・・・医療保険請求はこれまでシステム化されていなかった・・・・。(▼▼)
パソコンの掃除をしました。
というのは・・・2ヶ月ほど前からパソコンが突然死するようになりました。
2時間ほどの重い処理の途中での突然死。つまりビデオカメラからの映像データ(約2時間)を読み込んでいる最中に突然の電源断。見つけたときには、ビデオは何食わぬ顔で廻っているのですが、パソコンは電源が突然切れたのでデーターは何も残っていない。
その原因がよく分からないので、ハードかな?ソフトかな?はたまたDISKクラッシュの前触れか?ネットで調べてもよく分からない。
とりあえずバックアップだけは頻繁に取るようにしたのですが・・・・大事なデーターのみで250Gのバックアップ用の外付けハードDISKの容量をオーバー。買いました1テラのを。最近は安くなりましたね。
昨日もビデオカメラのデータの読み込み中に突然死が・・・。死ぬ前に遺言、いやエラーメッセージでも出るのかと・・・昨日はその作業中、ずっと画面に注目していたのですが、なにもなし。突然プッチと電源断。ホントに突然死でした。イベントログも見てみたのですが・・・なにもなし。とりあえず再起動は出来るのですが、データーは消えている。
もしや、と思い、タワータイプの本体を開けて見ると・・・・CPUの冷却ファンに綿クズみたいなゴミがびっしりと付着している。これじゃ、と、綿棒と掃除機で入念に掃除、取り除きました。
普段は外に付着しているホコリは時々掃除機で吸い取っていたのですがね・・・・。
その後ビデオを読み込ましても大丈夫となりました。
ビデオデーターの読み込みはCPUパワーを凄く使うのですが、ゴミが付着したファンでは冷却しきれずCPUの温度が上昇しすぎてダウン、結果としてパソコンが突然死したのでしょう。
パソコンを触っているみなさん、たまにはお掃除した方がいいようで・・・。(^_^;)
今日、SRCE例会でしたが、一旦家に帰ってから着替えてお通夜へ。
かなり前に一緒に踊っていた人の旦那さんが亡くなりました。数えで61歳だそうで。私とほぼ一緒?
数年前にも昔、一緒に踊っていた人の旦那さん、同じくらいの年ですが、亡くなりました。
60歳くらいで亡くなる人、それなりにいるんですね。仕事を辞めてしばらくして亡くなった、というのはよく聞きます。仕事を辞めて生活が不規則になるとか・・・??。
いずれにしろ・・・気をつけないと・・・・・。
今日、7日に兵庫県の巡回講習会が神戸であり、行ってきました。
51回目だそうで・・・・。
姫路からは22名の参加。全体では300名を少し超えているでしょうか、会場が狭くて・・・大変でした。
細長い会場で2重円。なので楕円の横の位置になると講師の姿が全然見えない!講師が説明するのですが・・・動きが分からない・・・内側の人の・・・おぼつかない足を見ながら・・・・。その内に、動いて楕円の真ん中に近い方になったのでやっと講師の姿が見えてきた。途中で内外のサークルを交替したりしたのですが・・・・不便ですね。
でもね・・・最近は会場難で・・・大きな会場を取るのは難しいようで・・・。
講習曲は・・・もともと、巡回講習会は初級者でも踊れるような曲を、という主旨でしているので簡単な曲。それなりに何度も踊って楽しんできました。
先週の日曜日、インフルエンザの余波で・・・突然SRCE例会をしたのですが、その日はまた隣保の溝掃除の日。
深さ、幅が2メートルくらいの溝、用途は田んぼの用水と雨水を流す用水なのですが、この時期、田植えの水を放流する前に・・・昔風で言うなら勤労奉仕での溝掃除。下にはコンクリートを打っているし、絶えず水が流れているので、そんなには泥は溜まっていないのですが・・・1家に1名、強制労働。もし出なければ3千円の罰金?を取られる。(▼▼) 出ればジュース1本。(▼▼)
毎年あるのですが・・・その内半分くらいはダンスの用事で行けない年も・・・。その毎に3千円払っているのですが・・・何か釈然としません。誰が何の根拠(法)でもって3千円を取っているのかと。確かに何もペナルティーが無いと出なくなる・・・と心配するのは分かるのですが・・・・。
私は特に用事が無ければ掃除に別に出るのは構わないのですが、それぞれ事情があるので・・・その場合は勘弁してほしいなー・・と。去年も隣保会館の掃除が当たっていたので・・・、行ったのですが、半分も来ていません。それには欠席者はおとがめなし。
今回の溝掃除、もう意味があまり無くなってきているので・・・・やめれば、と思いますが。
昔は下水(生活排水など)も農業用水も一緒でしたが、今や下水は別の配管で流れています。したがって溝は・・・そんなに詰まる事も無くなっています。家の周りの溝はゴミが溜まることはありますが、皆で掃除をしている幹線の溝は・・・・昔と比べるときれいです。鯉が泳いでいるくらいですもの。
ということで・・・・今回も溝掃除を終え、風呂に入ってから遅れてSRCEの例会へ行きました。
自分の会なので・・・こんな融通も利くのですが・・・巡回講習の日なら・・・立場上、遅れて行くのはね・・・・・。
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