2009年9月16日 (水)
2009年9月 9日 (水)
2009年9月 5日 (土)
2009年9月 4日 (金)
2009年9月 3日 (木)
ハワイのホテルは・・・
「 ハワイ旅行 」
帰りにアラモアナショッピングセンターに立ち寄り。早速、結婚式の衣装を買う。ムームーとアロハ。ハワイではこれが正装なので・・・・(^○^)
どんなのを買ったのか・・・・はお楽しみに。あとで出てきますので。
JTBなのでオリオリトロリーに取り放題。
車内はこのように吹き抜けで・・・(^○^)
ホテルはヒルトンハワイアンビレッジスパ&リゾートのタパタワー。3泊します。
ビレッジの名前が付いているくらいですから・・・・、広ーーい。着いたそうそう、チェックインのフロントが分からずにうろううろと。○○タワーと名前の付いたのが3~4つ。それ以外にいろいろと・・・・。19時のチェックインとなりました。荷物は既に部屋に来てました。
ダブルベットが2つにエクストラベッド。荷物を3つ広げても余裕のある広さ、どこかの国とは違いさすがアメリカのホテルは広いですね。
オマケに33階で眺望はバツグン。ダイヤモンドヘッドがバッチリ。
ハワイのホテルはこのダイヤモンドヘッドが見えるだけで・・・数万円は高いそうで・・・(^_^;)
2009年9月 2日 (水)
ハレイワにて
「 ハワイ旅行 」
ドールのパイナップル畑を後にしてこの島の反対側の海岸にある町、ハレイワに来ました。サーフィンのメッカだそうで・・・・。
ここで一番有名な、いつも行列があるかき氷屋さん?
ちょっと覗いてみたのですが・・・・やめました、そんなに美味しそうには見えなかったので。日本にもよくある紙の大きなカップにかき氷を入れていろんな蜜を入れている・・・だけ。それをスコップ状のストローで食べている・・・、あまり食い気が起らなかった・・・。
でも・・・それなりに流行って儲けているようで・・・あとでガイドからの説明があったのですが、これで儲けてこの家を立てました、という家を見たのですが・・・立派でした。
このお店の対抗店、すく隣に。
ここにも行列が・・・・。
私達はこれを・・・・
アメリカ名物、ハンバーガー(^○^)
マクドのよりデカイ、美味しい。
ちょっと見にくいですが、これが名所のサーファーの立て看板。盗まれて何度も作り直したそうで・・・。かなり高価で・・・。
2009年9月 1日 (火)
2009年8月28日 (金)
2009年8月27日 (木)
ハワイ到着
「 ハワイ旅行 」
関西からハワイへの便は2便。その他、羽田などから1日に約4千人の人達が訪れている、とガイドの人が言ってました。(O_o)WAO!!!
通常は日本を夜に発ってハワイには朝(午前中)に着きます。15時のチェックインの時間までどう過ごすか?ってのがあります。(私達のプランは12時チェックインだったのですが・・・)
とりあえず、空港からJTBの窓口のアロハタワーへ移動。
どの旅行会社を使うか、に寄って仕組みは違うでしょうが・・・、受入れ体制はシステム化(流れ作業?)されています。出国手続きを終わって出ると各旅行社が看板を持って待っています。滞在中に必要な物をもらって、スーツケースは預けて別便でホテルへ直行。身軽になって観光を楽しめるようになってます。
このJTBの窓口のあるアロハタワーに観光客はとりあえず集められ、各々のプランに従って散っていきます。
2日目は結婚式があるので・・・・到着日、つまり1日目にオプションを予約していました。
2009年8月26日 (水)
ハワイ行き
それでは、ルーマニアの旅と平行してハワイも・・・、でないとハワイのは半年先になりかねないので・・・・。
姫路から関空へはいろいろ手段はありますが、困るのは大きな荷物。
JRでは新幹線と”はるか”または関空快速など。私鉄では大阪からは南海で鉄人28号?に乗車という選択肢も。また姫路から(又は神戸から)リムジンバスも。全部利用したことはあります。でも・・・これが一番いい、ってのはなかった。また試してないのに神戸のポートアイランドから出る船。でも船なので天候により欠航の恐れが・・・・。営業初日に欠航したことがあるので・・・。
で、今回は前回も利用した、ポートアイランドまで自家用車、そこからは乗合いタクシー。1週間以内なら駐車料金はタダだし、料金は2千円/人。自宅から空港まで荷物を車で運べるし・・・。難点は・・・乗合いなので途中で相客をピックアップするので遠回りで時間がかかる。まあ、料金が安いし、荷物の処理が出来るので・・・・これからは長旅以外はこの方法ですかね。
いずれにしても、関空は姫路からは遠い!関空駐在の旅行会社で手続きを済ませて荷物を預けて、腹ごしらえ。
飛行機はJAL。機内食はそれなりに・・・・
シャンペンがチョイス出来たので、普段は赤ワインですが、シャンペンに。
左上の写ってますが、デザートが堂島ロール。機内食のデザートにしてはデカイ。
行きは乗機時間が8時間未満なので??食事は1回のみ(帰りは8時間を超えたので2回)。代わりに小さなパンが2個と水のボトルが入った軽食セットの袋が配られた。(^_^;)
2009年8月24日 (月)
2009年5月17日 (日)
2009年5月16日 (土)
2009年5月15日 (金)
2009年5月14日 (木)
2009年5月13日 (水)
2009年5月12日 (火)
2009年5月11日 (月)
2009年4月24日 (金)
2009年4月23日 (木)
2009年4月22日 (水)
2009年4月21日 (火)
2009年4月18日 (土)
2009年4月17日 (金)
2009年4月16日 (木)
西国三十三カ所巡礼、春の奈良編、その8
早朝の散歩も終わり、朝ご飯です。
和定食でした。
茶がゆが付きました。普通のお粥と違いほうじ茶の味が微かにする、あっさりとした味の粥です。
ところで・・・フト気がつくと・・・・卵焼きの付いている人も。私達のには付いていません。_(‥)フーン
よくは分かりませんが付いている人とそうでない人があるみたいで・・・。朝食を和にしますか、洋にしますか、とはよくあるのですが、卵焼きを付けますか?とは聞かれていません。唯一チェックインの時に聞かれたのはカード払いか?現金払いか?でした。カード払いにします、と答えた私は現金払いよりもホテルの収入が少なくなるので卵焼きはなし・・・なのでしょうか??それとも・・・朝食にも食事のコースがあるのでしょうかね。確かに夕食はコースが何種類かあるのですが、確か朝食は1種類のみのハズですがね・・・・。たかが卵焼きですが、食べ物の恨みは何とかで・・・・(▼▼)
2009年4月14日 (火)
2009年4月12日 (日)
2009年4月11日 (土)
2009年4月10日 (金)
西国三十三カ所巡礼、春の奈良の旅、その4
次は7番の岡寺。
この標識の向側にあるようですが、道が狭い上に工事中で通れない。車は左への表示なので左へ行ったのですが・・・それらしい駐車場はない。ちょっと離れたところなら公園の駐車場はあるみたいですが・・・。結局ぐるりと廻って、ここに帰ってきた。K子が代表して行くことに・・・・。私は車の番。30分は待って・・・ぶーぶー言いながら帰ってきた。それなりの坂を登ったようで・・・・。ちなみに帰りにさっきは右に回ったところを左に曲がったのですが、その少し先に岡寺の駐車場がありました。その曲がり角にはなんの標識もないし・・・左に回るとお寺から離れる方角です。これでは・・・初めて行く人は駐車場は見つけられないど!
あちこちで手間取って結局時間切れに・・・。記帳は17時で終わりなので・・・。今宵の宿へ向かいました。
2009年4月 8日 (水)
2009年4月 5日 (日)
2009年4月 2日 (木)
西国三十三カ所巡礼、春の奈良編、その1
まず、2番の紀三井寺。
ここ、前回は駐車場に手こずったので、事前にネットで調べました。ちゃーんとプリントアウトまでして持って行きました。で、それらしい角に入っていったのですが・・・1台がギリギリ通れるような路地。間違ったかな・・・と何度も思いながら、でもUターンも出来ないのでそのまま進んでいくと・・・ありました、駐車場が。案内の掲示くらいはして欲しいですね、それなりに有名なところなんですから。これがその駐車場。
そして・・・朱印を押してもらうのに出したのですが・・・・、「もう押してありますよ」と。
そうです、朱印はすでに押してありました。がーん(^_^;) (^_^;)
私もK子も、この紀三井寺は私のみまだ朱印を押していない、と思い込んでいたのでした。
というのは、私の掛け軸はK子より遅れて始めたので当初何カ所か抜けていました。この紀三井寺も、2番なので・・・抜けている・・・・と2人とも思い込んでいました。でここまで来て掛け軸を渡して・・・指摘されて初めて気がつきました。(^_^;) (^_^;)
でも・・・まあ花見が出来たことだし・・・・・
2009年3月 4日 (水)
2009年1月28日 (水)
2009年1月27日 (火)
2009年1月26日 (月)
2009年1月25日 (日)
西国三十三カ所巡礼、冬の京都編の続編、その3
女人堂を目指して・・・ひたすら歩きます。平地なので・・・・(^O^)
歩くこと15分、やっと到着。
ここで記帳してもらいました。
掛け軸の墨をドライヤーで乾かします。
本来なら・・・ここからまだ60分ほど山道を歩いた先に記帳所はあるのですが、火災による工事のため、ここに臨時の記帳所が設けられています。ラッキー。(^O^)
女人堂です。昔は女の人が入れるのはここまで。
ここが醍醐寺の入り口です。折角来たので、帰り道に記念撮影。つまりここからが有料。でもパスしました。西国三十三所巡礼の記帳所は先の写真のように金網伝いに行けばここに入らずに行けます。でも本来なら有料の登山道を行くのですが・・・工事中のため、今は無料で女人堂で記帳がOKに。
2009年1月24日 (土)
2009年1月23日 (金)
西国三十三カ所巡礼、冬の京都編の続編
去年の12月に京都へ巡礼の旅へ行ったのですが・・・し残し寺を今日、行ってきました。
例会の谷間を縫っての日帰りです。
上醍醐寺、火災のための復旧工事で入山禁止となっていたのですが・・・・、ホームページによると、この1月7日から解除。しかも記帳は登山口の女人堂で受付しているとの事。ラッキー。
この上醍醐寺、西国三十三所巡礼の難所の1つで・・・・普通ならこの女人堂から山道を60分歩いてやっと記帳所に到着。この山道を登ったため、以来膝の調子が悪くなった人がいた、と聞いたK子、今の内や・・・・と出かけたのであります。
まずは近くにある番外の元慶寺へ。
普通ならこの交差点で左折するのですが・・・・ヤめました。あまりにも狭い。この看板見るとわかるでしょう!ぶつけて凹んでます。かなりの数の車が被害にあったようですわ。本道に余裕があれば大回りして・・・という手もあるのですが、狭いうえにかなりの交通量で・・・・。無理矢理道端に停めてK子が代表でお参りに・・・・。
この奥の行き当たりがお寺。この曲がり角さえクリアーすれば大丈夫なのですが・・・・、少し先に停めてある車、右側のドアがボコボコに凹んでました。分かりませんが・・・いつもこの角を曲がっているお陰?でしょうかね・・・・。やはりムリをしてこの道を進入しなかったのが正解のようで・・・・。このお寺の周りを一周したのですが・・・進入路はこれだけでした。
で、ここを後にして本命の上醍醐寺へ。
2008年12月27日 (土)
2008年12月26日 (金)
2008年12月25日 (木)
2008年12月22日 (月)
冬の京都、巡礼の旅、その10,ホテルを出発
ホテルの部屋でコーヒーを。コップタイプのはよくありますが、コーヒーを入れる部分がトレータイプは珍しい。
ロビーのクリスマスツリー前で、はい、チーズ
京都駅前の駐車場です。700台ほど収容能力があるのですが、前日はほぼ満車状態で・・・・やっと停めたのですが、出るときは・・・・このようにガラーンと。私の車だけが忘れ物のように残されていました。理由は車を出す時に判明。
車を出す時に自動料金機に駐車券をいれると8千円です、とのアナウンス、ギエー高ーィ (O_o)WAO!!!
1日の一定の上限金額の設定はなく、時間計算でどんどん高くなるみたいで・・・、道理で駐車している車はきれいに無くなっている。そりゃ・・・この駐車料金ではたまらんでー。
私のはホテルのお泊まり特権で千円で24時間の駐車券をもらっていたので・・・(^O^)
2008年12月20日 (土)
2008年12月19日 (金)
2008年12月18日 (木)
2008年12月17日 (水)
2008年12月16日 (火)
2008年12月13日 (土)
2008年12月12日 (金)
2008年12月10日 (水)
冬の京都、巡礼の旅、その1
ナビは便利ですね。目的地の電話番号をセット。あとはお任せ。(^_=) でも時々変な案内をするので・・・・。
巡礼のガイドブックでは名神は茨木ICで降りるとなっていたが、ナビはその手前の吹田ICで降りろ、と。で、ここはナビにしたがって降りる。
ところが・・・あと2キロぐらいに近づいたとある交差点、ナビは左折を指示、ところがその交差点にある道路案内では反対の右折となっている。(・_。)ズリッ よくあることじゃ・・・と一瞬迷ったが道路標識にしたがって右折。(^_^;) まあとりあえず無事に到着。
西国23番札所の勝尾寺です。
最近建てたようで・・・真新しいこのようなの立派なのがありました。
今回行った3寺のうち、ここが一番商売熱心なようで・・・・・。_(‥)フーン
駐車料金、500円の領収書にご祈祷料として・・・と書いてありました。宗教法人ですが、普通なら駐車料金は宗教活動には無関係なので・・・利益の40%くらいは税金として取られるはずですが、宗教活動の一環としてもらいました・・・・と言えるようにして・・・節税しているのでしょうかね。_(‥)フーン
このお寺に入るには拝観料を払うのですが・・・・何と土産物屋の中を通ってからその入り口がありました。(O_o)WAO!!! こんな巡礼寺は・・・初めてじゃ。
拝観料など、いらないお寺も多い中、ここはしっかり?してます。
まあ、でも・・・・次回に紹介しますが、紅葉が綺麗で掃除も行き届いていてこざっぱりしています。このように管理するにはそれなりに維持費もいるんでしょうし・・・・。
2008年12月 8日 (月)
西国三十三カ所巡礼、冬の京都編
12月7~8(日~月)と冬の京都の旅、西国三十三所巡礼の京都地区で残している寺、3カ所を巡ってきました。
行かれている人も多いと思います。四国八十八所の巡礼も有名ですが、近畿地方のお寺を巡る西国三十三カ所もそれなりに・・・・。我が家はこれを持って行きます。
私の掛け軸とK子の納経帳と案内のガイドブックと、そして線香とロウソク(^O^)。
行ったお寺で朱印、こんなのを書いて押してもらいます。達筆でしょう!
スランプラリーと言うとK子が渋い顔をするのですが・・・・、私の掛け軸にも同様押してもらいます。
あと地元の27番、書写山円教持を含めて9カ所残っています。
始めたのは10年以上前になりますが、勝浦温泉に行った時に那智山の青岸渡寺(1番目の札所)に寄った時から開始。ここ数年は行ってなかったのですが、今回久しぶりに・・・・。
今回行ったのは20番の善峰寺、21番の穴太寺、23番の勝尾寺の3つ。
ほんとうは今回、巡礼の難所の1つ、11番の上醍醐寺へ行く予定だったのです。1時間ほど山道を歩くので元気な内に行こうということで・・・・・。でも前日にホームページで確認すると、8月に起きたの火災の復旧工事のため参拝は禁止中とのこと。そこで急遽、行き先を変更して上記3カ所に行くことに。
ほんと、確認しといて良かった(^O^)。
もしそのまま行って現地で入山禁止中と分かったら・・・・怒り狂っていたことでしょう。今回は時間がそれなりにかかるので・・・そこへ行くだけの予定だったので。
2008年10月24日 (金)
網干の秋祭り、屋台編
続編です。
今回は屋台の練りを・・・・。
宮入の場面です。今年はいくつ出ているかは知らないのですが、たぶん20台近くは・・・。
この正面に門があります。この中に入るのが大変。屋台の上の飾りを外して、屋台を引きずって入れます。これで屋台のサイズの制限があります。大きすぎるのは入らないので・・・入るサイズで・・・出来るだけ大きいのを・・・・。
神社の正面で最後の”ちょうーさ”。
ここまで撮ったとき、生憎の雨が降り出しました。祭りは続きますが、撮影は中断に。
夜の電飾で飾られた屋台も素晴らしいものがあるのですが・・・、今回はなし。だんじりも・・・・。
でも・・・・動画も撮ってますので次回は動画を・・・。
2008年10月23日 (木)
網干の秋祭り、流し編
地元の網干の秋祭りが行われました。
この辺りでは・・・・大きな祭りの1つで・・・いまだに毎年決まった日、21日の宵宮、22日の昼宮と。最近の祭りは土、日に行われるのが多いのですが・・・頑固?に同じ日に行われていて、毎年曜日が変わります。
まずは・・・”流し”です。綺麗どころの太鼓を先頭に三味線、子供会の笛や鐘が続きます。地元の町内からお宮まで歩いて行きます。
デモね・・・・一番先頭の山高帽にモーニング姿のオジサン・・・・なんだかね・・・・???
梃子(てこ)のお兄さん方です。この流しはダンジリところだけがあります。
祭りはダンジリが4つと屋台が・・・たぶん20弱?くらい。輪番で交替で出ていますので全部が揃うことはありません。でも・・・・みな出たがるようで・・・・。
2008年7月18日 (金)
真賀温泉
湯原温泉郷の1つ真賀温泉です。
朝の7時から夜の10時まで開いてます。家族?風呂が4つ、昔のお殿様専用だったと言われる幕湯(混浴)、そして男女別の湯があります。
西蔵の食事の後はいつもここへ。39度の温泉かけ流し。温めてもいません、自然そのまま、夏には丁度いい温度、冬はしばらく湯に浸かっていないと・・・・。すべすべして気持ちの良い温泉です。
脱衣場があり、すぐ湯船。岩風呂です。少し深めですが。今回はモデルさんは出演を辞退しました。_(‥)フーン
すぐ前が国道ですが・・・・階段を上がります。
しばらくぶりに来たら・・・今回駐車場が倍に増えてました。増えたといっても・・・計8台くらいしか停められませんが。
で、今回は湯上がりの出演となりました。
ここでの扇風機、家のよりよく効きます。山の空気の所為でしょうか。
こんなところにも合理化の波が・・・。料金のもぎりのおじいさん(時によりおばあさん)はいるのですが、入湯券の自動販売機が据え付けられていました。じゃ、じいさんはなにをするのでしょうか・・・・。
もう少し行くと湯原温泉です。
西日本の人気1位のと言われたこともある、ダム下の露天風呂があります。
なーにもさえきる物もない開けっぴろげの混浴露天風呂です。何カ所かに分かれています。昼間はほとんど入る人はいませんが夜のとばりが下りる頃、夜陰に紛れて入る人が・・・・。
昔、行きました。若い女もボチボチ・・・・覗きに来てました。今は知りませんが・・・・・。
2008年4月17日 (木)
2007年12月18日 (火)
2007年12月15日 (土)
おやき
これがうわさの”おやき”です。
クール宅急便で送ってもらいました。おやきの”御座候”ですね。姫路の人ならその意味する所は分かると思いますが・・・。信州名物のおやきを食べた人は多いと思いますが、このおやきを食べると・・・ビックリすること請け合い。中の具が普通の2倍は入ってます。つまり普通の回転焼きと御座候みたいに・・・、あんこがたっぷりと・・・・。
おやきですからスタンダードは野沢菜、その他、やさい、山菜、きんぴら、かぼちゃなどもあります。
ちなみに小倉(あんこ)もあります。でもこれは・・・やっぱり御座候の方がよかった。
で、取りあえず、これで今回の信州旅行記は終わりにしたいなーと。上高地はもう、雪に埋もれているかな?
2007年12月14日 (金)
2007年12月13日 (木)
2007年12月12日 (水)
2007年12月11日 (火)
2007年12月 8日 (土)
2007年12月 7日 (金)
2007年12月 6日 (木)
2007年12月 5日 (水)
2007年12月 3日 (月)
2007年12月 1日 (土)
2007年11月30日 (金)
2007年11月27日 (火)
2007年11月26日 (月)
2007年11月24日 (土)
2007年11月23日 (金)
2007年11月22日 (木)
2007年11月21日 (水)
2007年11月20日 (火)
2007年11月19日 (月)
2007年11月17日 (土)
2007年11月16日 (金)
2007年11月14日 (水)
2007年11月13日 (火)
2007年11月12日 (月)
2007年11月11日 (日)
2007年11月10日 (土)
2007年11月 9日 (金)
2007年11月 8日 (木)
2007年11月 7日 (水)
2007年11月 6日 (火)
2007年11月 5日 (月)
2007年11月 4日 (日)
信州旅行、その1
久しぶりの信州旅行。しかも今回は上高地がメインに。
信州へ行く時は、いつもは中央高速で行くのですが・・・今回は東海北陸道で行くことにしました。1泊目は奥飛騨温泉にしているので・・・同じ道を往復するよりは高山から入って奥飛騨温泉、そして上高地・・・乗鞍・・・・安曇野・・・・・ってなルートを予定しています。
秋ですので・・・・紅葉の綺麗な所を見たいなーと思って・・・・探しました。温泉も白骨温泉の泡ノ湯も行きたいし・・・・・。うれしの高原もいいな・・・・、大町へ足を伸ばして黒4ダムも・・・・・といろいろあるのですが・・・・。さてどうなることやら。
いつものコースより東海北陸自動車道の方が80キロ程、高速で走る距離は短い、というのが事前の確認で分かりました(ラッキー、高速料金が安くすむワイ)。飛騨清見まで約350キロ(いつもの姫路から塩尻北なら435キロ)。
宿泊場所だけは決まっているのですが・・・・あとはフリー。高山は2回目ですが・・・・それなりに見物したいので、朝早く出るつもりだったのですが・・・、起きたのは早かったのですが・・・・・結局家を出たのは起きて1時間後。
東海北陸自動車道は・・・・初体験。いつもの中央自動車道の曲がりくねった道よりはよほど走りやすかった。
サービスエリアにて休憩。
道路は所々対面通行で・・・・・・。前に遅い車がいれば・・・・大名行列が・・・・
2007年10月24日 (水)
行ってきました
ここです。
しばらく音信不通で更新もサボってましたが・・・・実はここへ行ってました。
この写真で・・・・場所がわかりますか?世界遺産ではありませんが・・・・超有名な所です。
特に気に入ってまして・・・もう6~7回くらい行ってます。
今回、久しぶりに、5~6年ぶりに行きました。
自家用車の乗り入れ禁止で、途中でシャトルバスに乗り換えです。行くだけでも大変です。この地に出入りするトンネル、狭い上に急勾配。以前は片側の交互通行でしたが・・・新しくなっていてスムーズに入れて・・・・、乗り換えたバスも低公害車に・・・・。
これで場所が分かるあなたは・・・・旅行通(^g^)。
それでは・・・・・有名なこの写真で・・・・。
ここにいた2日で20キロ弱、あちこちと歩き回りました。
2007年6月27日 (水)
2007年6月26日 (火)
2007年6月25日 (月)
2007年6月23日 (土)
2007年6月21日 (木)
2007年6月13日 (水)
2007年6月 9日 (土)
2007年6月 8日 (金)
2007年6月 7日 (木)
2007年6月 4日 (月)
銀山温泉と言えば・・・
外国人の女将が有名ですね。テレビの公共広告機構に出演して以来・・・・・。
今回もそこに泊まろうかなーと思って調べたのですが・・・・つい最近改装して・・・お値段も・・・・・・、我が家の懐具合とはかけ離れていたのでヤメ。
写真だけはしっかりと撮ってきました。
周囲との景観の兼ね合いか、格子状の外観で入り口は自動ドア_(‥)フーン。ドアが開いたタイミングで内部を見ると高級感が漂うロビーが垣間見えた。一度は見てみたかったなー、外国人の女将。
泊まった能登屋にもありました、夕食時に女将の挨拶が・・・・・・。
これがその時の手土産?。美味しくいただきました。(^g^)。
木造なので古いのですが、しっかりメンテはされていてトイレは洋式のシャワレット付き、エレベーターもあり、年寄りにはありがたい。貸切風呂も空いていたら自由に入れて・・・・。
2007年6月 2日 (土)
南東北旅行その1
5年ほど前に始まったK子の母親とその親族の8名の団体旅行、今回はなかなか行く機会のない南東北へ。
中途半端な場所なので姫路からは新幹線も・・・??飛行機も・・・・??という位置なのですが今回は飛行機で仙台IN、福島OUT、移動は8人乗りのレンタカーとしました。仙台は便はそれなりにあるのですが・・・それ以外の空港には帰りの適当な時間帯の便はないですね・・・、唯一福島発でちと遅いですがそれで帰るプランにしました。全くのフリーでプランをすればいいのでしょうが飛行機代金を安くするためにJTBの東北フリープランを使っているので制約があります。でも行きと帰りの飛行機の便と1泊のホテルを指定されたのから選べばあとは自由に・・・・。それなりに腕の振いがいもあります。あとの2泊の宿はネット情報を参照して決めました。
で、1泊目は山形は銀山温泉の能登屋旅館。銀山温泉の一番の老舗で国の文化財にも指定されている旅館です。
途中そば街道の老舗でそばの昼食。
大きな蒸籠に入って出てきました。これが一人前。このあたりの習慣でおかず(漬け物)が付いています。勧められたニシンの味噌煮込みも注文してみましたが美味しかった。蕎麦は10割そばで太くで硬め。
早めに銀山温泉に。宿には車では行けないので手前の駐車場に停めて荷物は宿の人が大八車?様の荷物運び専用くるまで運んでくれました。木造の3階建て、一部4階建てに見えますが・・・・。
2007年4月19日 (木)
2007年3月 9日 (金)
2007年1月 7日 (日)
沖縄ツアー
4月に行く、SRCEの沖縄修学旅行&Atanas講習会のツアープランを考えています。
折角沖縄へ行くのだからリゾートホテルでゆっくりしたい、有名観光地もあちこち行きたい、沖縄の美味しい物もタラフク食べたい、買い物も・・・・・・・・、そして講習会も。
でもそれだけすると・・・最低10日の時間とそれなりの費用が・・・・・。
ということで、今回はリゾートは諦めて、観光も有名どころに絞ってゆったりした日程で、夜は琉球舞踊を見ながら沖縄食を食べ、買い物は懐に合わせてする・・・・ということで・・・。
今回リゾートホテルにも泊りたかったのですが・・・・、いくら考えてもホテル滞在時間は短く寝るだけになりそうで・・・・・、それでは高いリゾートホテル代を考えるともったいない、せめてチェックイン開始からチェックアウト時間までフルに使ってこその値打ち・・・・と泣く泣く次回に・・・・・した。
で結局那覇の繁華街のホテルの2連泊します。買い物にも便利、講習会会場へもなんとかなるし、連泊だから身軽に観光できる。
スケジュールは13日(金)の朝のANA405便で神戸空港を立ち沖縄へ。その日は出来れば観光バスをチャーターして観光。次の日も観光バスで・・・・・。一部は午後からAtanas講習会へ。夜は沖縄舞踊を見ながらの食事。15日は午前、午後とも講習会。夕方ANA408便で神戸空港へ・・・・、と考えています。
で、お年を召したおば様が大多数ですのでホテルは1人部屋の方が気軽で良かろう・・・、とシングルを予定しています。那覇は観光地でツインや3~4名泊まって安く上げるツアーが多いのでシングルのホテルがあるかなー、と心配したのですが、探せばあった。情報を色々調べてホテルは候補2つに絞った。1つはシティーホテル、もう1つはビジネスホテル。さすがにシティーホテルはお値段がそれなりに・・・・・。ビジネスホテルは朝食を付けてもシティホテルより安い、しかも沖縄には珍しい大浴場がある。どちらのホテルも1~2年の新築ホテル。第一希望はシティホテルの方ですが正規料金はビジネスホテルの倍、でも情報によると5割引のケースもあるみたいで、それなら話になるはずと・・・あとは旅行会社のがんばり・・・に期待。
全部で20名くらいになるかもしれないので、早い目に人数を確定して旅行社へ手配したい。飛行機の座席の確保が心配だなー。
2~3社に見積りして決める予定。
なんせ飛行機の値段、よく分からないけど・・・・・、普通運賃は往復で6万円強。でも格安ツアーでは2泊3日で3万前後のが・・・・よく見ると、行きは夕方飛んで帰りは午前の便、泊りのホテルは4人部屋、日程は平日の寒い時期・・・・ってのが多いけど、中にはお得なのもある。
まあ、それなりの旅行の質を保って、それなりのお得な金額で行きたい、といろいろ方法を考えています。
2006年12月19日 (火)
2006年12月18日 (月)
2006年12月14日 (木)
2006年12月13日 (水)
2006年12月12日 (火)
2006年12月10日 (日)
2006年12月 9日 (土)
2006年12月 8日 (金)
小田温泉のさるお宿
で、黒川温泉は避けて、そこから数キロ離れたところにある、あるお宿に泊まりました。
我が家でお泊まりの宿を選ぶ場合、懐具合に合わせてそれなりの良い宿を選ぶようにしています。お値段が高くて良いのは当たり前、ですが、このクラスは避けています。泊まってつまらなければガッカリ度も大きいですしね。お値段がそれなりにリーゾナブルで泊まって気持ちよく過ごせる宿、コストパフォーマンスがいい宿を探して泊まるようにしています。
今回小田温泉は3回目ですが、前2回は別々の宿ですが姉妹館でそれなりに良かったのでその宿にする予定でしたが、ある所で調べると評価が下がっていたのでそこはやめて別の宿にしました。結果は大正解でした。
以前はそこでお昼に評判のそばを食べたのですが、その当時はそこに泊まれる、なんて、そんなのはわからなかった。
4部屋しかないこじんまりとした宿ですが、お風呂がなんと5つあります。温泉で、露天3つ、内風呂形式が2つです。食事も高級食材を使ってはいないのですが、丁寧な仕事をしていて美味しかった!。しかも2食付きで1万円です!。曜日、お泊まりの人数に関係なくこのお値段です。たまーに、この形式のお値段の宿があるのですが、大抵は”当たりの宿”ですね。当初はK子の母親を含めた親戚8人の予定だったので4部屋を予約、全館貸し切り状態だったのですが結局2名キャンセルで6名で3部屋に。
ではまず、その風呂を・・・・・
次に内風呂です。檜の風呂
もう1つ、岩の内風呂があったのですが・・・・写真を撮るのを忘れていた!
それぞれ貸し切りで使えるし、無料です。庭の紅葉が綺麗でした。当然全お風呂を制覇しました。(^g^)。
2006年12月 7日 (木)
黒川温泉、再び・・・
以前は黒川温泉に泊まったこともあるのですが、今回はパス。
有名になりすぎて人が多すぎて、しかもお泊まり代が高くなって・・・我が家の貧しい懐具合ではね・・・・・・。
ということで今回も泊りは止めて立ち寄り湯のみです。山みず木に入ったあと黒川温泉の中心街を散策しました。
左側にある建物は共同湯で覗いてみると混浴でアベックが1組入ってました。(^g^)。旅館に併設された露天風呂はにぎわってますが、こういう共同湯も何カ所かあって、比較的すいていました。
新明館の玄関先です。洞穴風呂が有名です。女性用の洞穴風呂から混浴風呂へ移動中のお姉さんの姿を対岸から見ました。バスタオルでしっかり巻いていたので頭と足しか見られませんでしたが・・・、なんですねー、あられもない姿ですね・・・・。
車で直接行きやすいのは今回行った山みず木と黒川荘です。駐車場がそれなりにあります。逆に徒歩では中心街から離れているので行きにくいですね。徒歩なら中心街にある宿の露天風呂か共同湯の方がいいでしょうね。今回もちょっと遅い時刻でしたが、観光客が沢山来ていました。
2006年12月 6日 (水)
2006年12月 2日 (土)
2006年12月 1日 (金)
2006年11月30日 (木)
2006年11月29日 (水)
宇礼志野の朝ご飯
朝ご飯は洋食、和食が選択できます。
私は和食。相方は洋食をチョイス。
左上にあるのが噂の温泉玉子。なんと”立っています”。温泉玉子が立っている・・・、コロンブスの玉子みたいですね。黄身も白身もちょうどいいかげん、つるりと入りました。
他も材料が吟味されていて美味しかったよ。
洋食です。これに玉子料理が付きます。目玉焼きかプレーンオムレツか具入りオムレツかを選択できます。相方はプレーンオムレツをチョイス。いやー、これがめちゃ美味しかった。とろとろ具合といい、焼加減、熱々、1口(1/3ではありません。”ウシ”の1口です。念のため)食べたけど、こんな美味しいオムレツは初めて。
パンに塗るためのジャムやバターがあるのは普通ですが蜂蜜まであった。
そして、デザート。これにコーヒーが付きます。朝ご飯にこんなデザートが付いたのははじめてだー。
2006年11月28日 (火)
2006年11月27日 (月)
2006年11月25日 (土)
伊万里、有田で買いました
まず、私のコーヒーカップ
青磁です。8千円の値段が付いてました。が別のところに”きず物”として半額で・・・、いくら見ても違いが分からないので、まあいいか、とお安いのをゲット。今毎日使っているカップは有田で買ったのですが、縁が欠けたので今回買い換えに。
焼酎用のカップです。以前別のタイプ、中が空洞になっている、のを有田で買ったので、買うつもりはなかったのですが・・・・、かっこうが気に入りお買い上げ・・・・。(^g^)。
パン皿に・・・、と買いました。それなりにお高いし・・・2人なので2枚。
以前から鉢を買っていたのですが、今回はすこし広めのを。
少しずつ買うのは楽しみなものです。たまには壊れてもらわないと溜まるいっぽうで・・・。
2006年11月24日 (金)
2006年11月23日 (木)
2006年11月22日 (水)
2006年11月21日 (火)
2006年11月20日 (月)
2006年11月19日 (日)
2006年11月18日 (土)
2006年11月16日 (木)
2006年10月 7日 (土)
2006年10月 2日 (月)
2006年9月25日 (月)
2006年9月20日 (水)
2006年9月19日 (火)
2006年9月17日 (日)
2006年9月15日 (金)
2006年9月14日 (木)
アムステルダムにて
空港からシャトルバスに乗り、ホテルへ。
バスという名称がついているが、8人乗りくらいの乗用車タイプの乗り物。
目一杯乗客を乗せて各ホテルへ。かなりスピードを出していた。まあ、大きな荷物を抱えた身には便利な乗り物かな。タクシーよりは安いし、ホテル前まで行ってくれるし。
ということで、無事ホテル到着。4星ホテルで、中央駅のすぐ近く。
問題は通常は15時のチェックインだが、今は9時を少し過ぎたところ。チェックインには早すぎる・・・。でも大きな荷物を抱えて観光は出来ないので荷物だけでも預けないと・・・、この乏しい英語力で。
結果、その時間でもチェックイン出来てやれやれ。ちょっと手間取りましたがね。部屋でゆっくりせずに、なんせ1泊2日しかないし、観光出来るのは今日だけだ、ということですぐにお出掛け。
運河巡りをしようと情報と切符とを求めて駅にあるインフォメーションへ。でも沢山の人が並んでいて・・・どこに並べばいいのか?がよくわからない・・・、でうろうろしたが、なんとか切符をゲットして船に乗り込む。
こんな船で運河巡り。コースが3つあり、乗り放題の切符でいく。途中に名所があり乗り降り自由。
どこかで見たような景色・・・、と思っていたら、そうです、ハウステンボスそっくり。当たり前か、本家だもん。これを真似てハウステンボスを作ったもんねー。
2006年9月13日 (水)
アムステルダムへ
もうそろそろルーマニアを離れてオランダはアムステルダムへ・・・。
ブカレストを朝6時台のKLMで立ち、アムステルダムのスキポール空港に着いた時の写真です。これからの事を考えると期待半分、不安イッパイのK子です。だって団体旅行から個人旅行になり、すべては自分達でしなければ・・・。英語が出来ない3人でね。
まず第一関門、ホテルへ行く。シャトルバスが出ているので、それらしい場所で係の人を捉まえて、ホテル名を連呼、なんとか通じてバスを待っているところです。
ブカレストのホテルからは9人で出たのですが、内一部はそのままアムステルダム経由で日本へ、別の2人はパリへ・・・、私達はアムステルダム観光へ。あとの成田組は別便で、と帰国はバラバラで帰ります。
2006年9月12日 (火)
2006年9月11日 (月)
2006年9月 9日 (土)
2006年9月 8日 (金)
ルーマニアの博物館は・・・
ルーマニアのブカレストにある、農村博物館です。
ルーマニア各地のそれなりの特徴のある家などが集められていました。かなり広い場所で、あちこちに古い民家などが点在していました。
子供達、学校の課外授業でしょうか、大勢で写生などをしていました。
ここ、ビデオ撮影料があまりに高くて(50レイ)、写真(20レイ)にしました。確か入場料は2~3レイ。撮影料はあまりにも高い、と思いません?
我々以外は撮影している人はみかけませんでしたが。まあ、帰国直前で外貨(レイ)も持ち合わせが少なかったこともあるのですがね・・・ビールが飲めなくなる・・・。(^g^)。
マラムレシュの木の玄関です。
井戸です。いまだ現役の所もあるみたいで、移動中によく見かけました。
お人形、ルーマニアの衣装を着て・・・・。
2006年9月 7日 (木)
2006年9月 6日 (水)
2006年9月 5日 (火)
2006年9月 4日 (月)
2006年9月 3日 (日)
ルーマニアの国会見学
チャウシェスクが作った、所謂国民の館です。
アメリカのペンタゴンに次ぐ、世界で2番目に大きな建物で、3107部屋あるそうです。
国会ですから・・・会議場を何カ所か見ました。
同じ部屋を別の角度から。これだけでも広いですわ。
これは宝塚の大階段・・・?
舞踏会場。広い・・!千人以上は踊れるぞー。
国民の館から外を。ここから演説したのでしょうね、チャウシェスクは・・・。
すごーく大きいジュウタン。大変でしたでしょうね、作るのが・・・。他にもありました。
国民の館を出てから写真を撮ったのですが・・・、建物が大きすぎて入りきれませんでした。(^g^)。
追加ですが、この建物の中のトイレです。
ルーマニアのトイレ、あまり”いい”とは言えないトイレ事情にあって、国会の中のトイレって・・・どんなのかなーと興味津々・・・で見学に行きました。(^g^)。
結果はご覧の通り、ごく普通でした。しいて言えば、例のおばさん?がいませんでした、つまりお金を取る番人がいませんでした。(^g^)。
以前のトイレシリーズでも紹介してますが・・・。
2006年9月 2日 (土)
ルーマニアのガソリンスタンドは・・・
セルフ方式みたいですが、良く分かりません。
レギュラーが何故か2種類、プレミヤムと軽油の計4種類。よくわかりませんが、値段は日本と同じくらいの値段かな?
ほとんどのガソリンスタンドはコンビニを併設していました。飲み物やスナックなどがあります。ビールも。(^g^)。バスでの移動の途中でトイレ休憩などに使用しました。
トイレはルーマニアでは普通です。つまり水の流れは悪い、使用済みの紙は横にあるカゴに、便座のない所もありました。
まあ、でも前回K子が経験した野っぱらのトイレよりは・・・・。
ルーマニアは東欧で唯一の産油国。ところどころで写真のような油田が見られます。
ある橋の真ん中を原油のパイプラインが通っていました。大丈夫でしょうかね・・・車の事故でパイプラインが・・・。
道端にもあちこちでパイプラインを見かけました。
2006年9月 1日 (金)
2006年8月30日 (水)
動画 ルーマニアでのフォークダンスの講習会
ルーマニアの各地で地元のダンサーからフォークダンス(民族舞踊)の講習会を受けました。今回のツアーではなんと25曲を越える講習となりました。
その講習風景です。曲は日本でも踊られているチューレンドラ。でも振り付けがちと異なります。チューレンドラとは蔦の意味とかで踊りの後半にそれぞれのサークルが移動して蔦が絡まっている様子を表しているそうです。
動画ファイルの容量が大きいので通信環境が光、ADSL以外の方は注意ください。
チューレンドラ 「kousyu.wmv」をダウンロード (8.72M 1分41秒)
会場はPloiestiです。この舞台で彼らの公演を見ました。そしてその後、その舞台で踊りの講習を受けました。
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